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JOURNAL

紹介と商談を、
現場で試せる言葉へ。

自己紹介、3分プレゼン、交流会後のフォロー、押しつけない商談設計。知って終わらず、次の現場で試すための実践ノートです。

EDITOR'S NOTE

説明を増やす前に、
届く順番を見直す。

現在、初期記事5本をWordPress下書きとして準備しています。以下は内容確認用のプレビューで、本文と公開日は最終確認後に確定します。

全記事・下書き
01

自己紹介

肩書きの説明から、相手が紹介先を思い浮かべられる言葉へ。

02

交流会

3分プレゼンと、その後の関係をつなぐフォロー設計。

03

商談設計

押す力ではなく、相手が判断できる会話の順番をつくる。

DRAFT ARTICLES

最初に読む、5つのノート。

すべて公開前の下書きプレビューです。内容・日付・タイトルは、本人確認後に調整する場合があります。

062026.08 / PREVIEW
自己紹介

交流会で「いい人」で終わる自己紹介、3つの共通点

会話は弾むのに相談や紹介へ続かない時、見直したい肩書き・対象・次の一歩。聞き手に紹介の手がかりを残す3つの質問を解説します。

DRAFT
052026.08 / PREVIEW
自己紹介

職業名から話すと伝わらない理由|AからBへ変える考え方

提供者側の言葉Aを、相手が得る変化Bへ。専門性を薄めず、受け手が意味をつかめる順番へ整える4つの手順です。

DRAFT
042026.08 / PREVIEW
交流会

3分プレゼンで「誰を紹介してほしいか」まで伝える順番

短い時間を5つの役割に分け、対象者の場面から紹介してほしい人物、次の会話までを一続きに設計します。

DRAFT
032026.08 / PREVIEW
交流会

名刺交換の翌日にやること|紹介につながるフォロー設計

定型文を一斉送信する前に、会話を思い出し、許可を取り、相手との関係に合った一歩を選ぶための実践手順です。

DRAFT
022026.08 / PREVIEW
商談設計

売り込まずに相談へ進む商談トークの作り方

相手の状況を聞き、目指す変化を一緒に確かめ、次へ進むかを選べるようにする。押しつけない会話の5段階を紹介します。

DRAFT
AUTHOR / PROFILE
能友良 忠宙
TRANSLATE VALUE. ORCHESTRATE TRUST.

正しい答えより、
次の現場で試せる一文を。

N専門家の知識は、詳しく話すほど伝わるとは限りません。このJOURNALでは、交流会や商談で実際に起きる場面を入口に、価値が止まる場所と、届く順番への変え方を言葉にします。

成果を保証する近道ではなく、試して、反応を見て、また整えるための記録です。

ストーリーを読む 今の言葉を相談する
能友良 忠宙
FROM READING TO PRACTICE

次の交流会で、
一文だけ変えてみる。

読んでも直す場所が分からない時は、いま使っている自己紹介や商談トークをそのままお送りください。